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沿革

1971年
長崎県佐世保市江迎町に創業
1972年
有限会社庄屋を設立。以後、長崎県内にうどん・そば 専門店、居酒屋を出店。
1992年
「有限会社庄屋」を「株式会社庄屋フードシステム」に 社名及び組織変更。代表取締役に中村信機就任。自社ビルを取得。本部を現住所に移転。
1995年
福岡進出1号店「レストラン庄屋」飯塚店(飯塚市)を開店。
1997年
佐賀進出1号店「レストラン庄屋」武雄店(武雄市)開店。
2002年
大分進出1号店「レストラン庄屋」高城店(大分市)開店。 新業態となるいけす居酒屋「雑魚屋」一号店を佐世保市中心街に開店。
2004年
熊本進出1号店「レストラン庄屋」サンロードシティ熊本店を開店。
2005年
中食市場へ参入として、惣菜・お弁当の「百菜 旬」を佐世保市中心街に開店。 新業態となる天ぷら専門店「那かむら」一号店を佐世保市中心街に開店。
2006年
居酒屋部門福岡進出一号店となる、いけす居酒屋「雑魚屋」福岡天神店(福岡市天神)を開店。
2007年
鹿児島進出一号店となる「レストラン庄屋」イオン鹿児島店(現業態:定食屋百菜旬)を開店。
2010年
「第一回 全日本弁当・惣菜大賞」において、惣菜店「百菜 旬」が出品した「九菜」が総菜部門で大賞を受賞。
2012年
新業態となる「おさかな家族雑魚屋」一号店をイオンモール福津店(福津市)に開店。
2013年
佐世保市中心地のビジネスホテル「セントラルホテル佐世保」を事業継承ファンドにより買収。
2014年
お歳暮・お中元のカタログ販売開始。(現在は販売を中止)
2015年
広島進出、「那かむら」ゆめタウン廿日市店(廿日市市)に開店。
2016年
グループ会社を再編し、持株会社・株式会社フードプラスホールディングスの傘下に各事業会社(株式会社庄屋フードシステム、株式会社ハルフードシステム、株式会社ホテルローレライ、株式会社セントラルホテル佐世保)を置き、グループ会社をホールディングス体制へ以降。 給食事業の拡大を図るべく、「株式会社サセボフーズ&ライフ」を株式会社佐世保重工業より買収、 「西日本ミールサービス」に社名変更し、代表取締役に中村信機就任。 松浦最大級の宿泊施設「松浦シティホテル」を買収。
2017年
ステーキ専門店「ステーキnobu」を佐世保アーケードに開店。
2018年
組織改編により、株式会社フードプラス・ホールディングスからホテル部門を分離し、代表取締役に矢崎精二が就任。
2020年
株式会社フードプラス・ホールディングスの共同代表として、代表取締役CEOに永見隆幸、取締役社長に金山茂樹が就任。
2021年
株式会社フードプラス・ホールディングスのの代表取締役社長に小澤俊治が就任。小澤俊治と永見隆幸の2名による、共同CEO体制となる。