ごあいさつ

2021年4月1日付で、代表取締役共同CEOに就任いたしました、小澤俊治と永見隆幸です。

創業当時からの想いをしっかりと引継ぎ、微力ではありますが、これまでの経験を生かして、当社グループの業容拡大に貢献して参ります。

フードプラス・ホールディングスは、1971年の創業以来、半世紀を迎えました。

当社グループは、和食レストラン「庄屋」や定食屋「百菜 旬」をはじめとしたバラエティ豊かな外食事業と、学校給食や高齢者施設の食事提供など、地域のインフラを担う給食事業を展開しています。お客様や取引先様をはじめとする多くの皆様に支えられて、事業を拡大できていることにあらためて感謝をし、皆様の信頼に応えていく所存です。

当社グループのスローガンは「おいしさと豊かさの未来へ」です。 スローガンには、「おいしい食事を通じて、お客様には健やかな身体と心が豊かになるひと時を提供し、我々も成長し、豊かになろう」という意味を込めています。

フードプラス・ホールディングスは、グループの総合力を結集して、地域の方々に愛され、支えて頂きながら、従業員とともに地域社会に貢献する企業を目指します。

引き続き変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

名誉顧問からのごあいさつ

弊社ホームページにお越しいただきありがとうございます。
このたび名誉顧問に就任致しました、中村信機です。
弊社は、ロードサイドの小さなうどん屋から創業し、おかげさまで50周年を迎えます。
お客様に対する心地よい接客とお値打ちな価格については、終始一貫してこだわってまいりました。
弊社がこれまで成長することができたのは、その積み重ねが、お客様に受け入れられた結果と感じております。
おいしい食事は人を幸せにします。これからも多くのお客様に愛されること、そして、食を通じて、お客様にも社員にも幸せに豊かになってほしいと願っております。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。